2026年2月6日のつぶやき

えー。米国市場がAIによるソフトウェア企業の価値減少とAI投資による設備費が過剰になっているとされた事と量子企業の売りレポートと雇用統計が2009年以降悪いからテクノロジー系を中心にローテーション&売りで下落しているらしい。 AIによって仕事のやり方が変わるのも含めての失業率悪化だと思われますが、恩恵をうける設備のハード系も一緒に下落しており単純に下落の波がきたから、みんなで乗っているだけだと考えている。 落ち着いてきたら、AIを支える側の企業を買いたくなる。 しかし、自分の短期投資口座が1月に年利+19%でここ2月に入って二日で年利ー13%とは。短期間でここまでの変化は珍しい。 さて、安くなった株を物色するか。

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